意味解説の読み物

meaning-book

meaning-bookは意味解説の読み物です

「どちらかというと大反対」とは?!意味を解説

この「どちらかというと大反対」は、いわゆる「ブロント語」の1つです。

どちらかというと大反対

Meaning-Book
「どちらかというと大反対」とは?!意味を解説>


目次

  • 「どちらかというと大反対」とは?
  • 「どちらかというと大反対」の概要


「どちらかというと大反対」とは?

「どちらかというと大反対」とは?

「どちらかというと大反対」とは、かつて2ちゃんねるのゲーム関連の掲示板で有名だった「ブロントさん」と呼ばれていた人が発した言葉で、同氏の有名な発言をまとめた「ブロント語」として語り継がれています。

意味は「大反対」と言いたいだけですが、それに普通に考えれば必要のない「どちらかというと」と思わせぶりな言葉を付けた、彼の独自の世界が表現されている言葉です。



「どちらかというと大反対」の概要

「どちらかというと大反対」の概要

「ブロントさん」を知らない人には、この言葉がいかに彼らしいかということが分からないかも知れませんが、同氏はこのような独自の発言から、当時はとても有名な人でした。

この他に「確定的に明らか」「時既に時間切れ」などという言葉が有名で、今でも好んでこのような言葉を使っている人も多いです。

icon まとめ

ブロントさんが2ちゃんねるで有名だったのは、今から10年以上前の2005年の頃です。

よって、今ではリアルで発言を見たことがある人も少なくなっていると思われますが、残した数々の言葉は現在でも使われて続けているのが分かります。